GIFT。

やばい。
コレは聴けば聴くほど染み込んでくる系ですね。
一晩寝かせたカレーが美味しくなるのと同じような感覚を覚えますね!

「白か黒で答えろ」という
難題を突きつけられ
ぶち当たった壁の前で
僕らはまた迷っている 迷ってるけど
白と黒のその間に
無限の色が広がってる
君に似合う色探して やさしい名前をつけたなら
ほら 一番きれいな色
今 君に贈るよ

地平線の先に辿り着いても
新しい地平線が広がるだけ
「もうやめにしようか?」 自分の胸に聞くと
「まだ歩き続けたい」と返事が聞こえたよ

ミスチルって、最高だと思うんですよ。
何がいいって?
前向きな姿勢系な歌詞が多いことですね。
自分の中に生まれる停滞感を洗い去ってくれる。
そして、メロディ、声、アレンジ・・・。
要するに、全てです(苦笑)

もちろん、他のミュージシャンの曲も聴きますが、ミスチル率(謎)には及ばない。

そんな、ファンのつぶやき(苦笑

HOME

HOME
*
叫び 祈り/Wake me up!/彩り/箒星/Another Story/PIANO MAN/もっと
やわらかい風/フェイク/ポケット カスタネット/SUNRISE/しるし
通り雨/あんまり覚えてないや

*
ボクの手の中に、ポケットカスタネット。
それは、カノジョがボクの目の前から身を消したというしるし。
全てがフェイクであればいい、別の物語であればいいとただただ叫び祈る。

「もっとそばにいたいと思うのは誰だって同じさ!」そう言うと、ピアノマンが彩りに溢れた曲を弾いてくれた。
気付くと通り雨はすっかりやんでいて、窓の外には箒星が瞬いている。
そして、どこかでボクを呼ぶ声がした気がした。

「起きて、起きてってば」
やわらかい風に包まれたような、そんな暖かな気分だった。
・・・ああ、彼女だ。よかった、いてくれて。
不思議な顔をしたボクに、どんな夢を見てたのと、しきりに問う彼女。
ボクはひたすら「あんまり覚えてないや」と言葉を濁す。
そして、今日も朝日は昇る。
*
おひるやすみ、TowerRecordsへダッシュでGet。
初回限定DVD付、買えるかどうか心配だったー、予約しなかったからね。

「僕がいる。ありがとう。」
ミスチルの音楽に、歌詞に、どれだけボクは救われてきただろうか。
どこか暖かなキモチにさせてくれる、そんな音楽がたっぷりつまっていた。

そして、ADは、やはり森本千絵さん。
「HOME」というタイトルにマッチしているジャケットデザインに感嘆。

mr.children@Music Lovers

/Tomorrow Never Knows/しるし/フェイク/彩り
いやぁ、良かったですね、ミスチル
今も懐かしさなどちっとも感じさせず、その詩の世界に浸りきりました。
てことで、明日はTower Recordへゴーだ!

話題は変わって。
cssnite in nagoyaで講演された方の資料PDFをダウンロードしてみた。
めっさわかりやすいこと限りなし!
cssが面白く感じてきたこの頃、ウェッブデザイナとしては更に極めたい。

メガウサギ。

花粉なのか、寝不足なのか、視力低下なのか、考えられる原因は沢山。
日々のストレスも関係あるのかな。
とはいえ、週末だ。ワーイ!

MTとかをいじりつつ、作品つくりと個人サイトつくり。
結局、創りたいモノが短時間でカタチにできるツールに頼ることにした。
ASのサンプルやチュートリアルを様々なblogで拝見しつつ、それを見て勉強。
やはり英語力は必要だよなぁ。翻訳サイトを使用してナントカ読解。
最近はtrick7をよく読んでる。
週末はがっつり創らなくちゃなー。
あと、勉強もかかさず。

「彩り」のPVのディレクションは森本千絵さんだったんだね。
何度も見てるのに、昨日初めて気がついた。
てことは、今回の「HOME」ジャケットも彼女が手掛けたのかしらん?
歴代のジャケットでは、信藤さんが手掛けた「深海」がイチバン好き。
そいや、ボクがデザインデザイン言い出したきっかけって、ミスチルのジャケットだったんだよな。
まさに、運命を変えた一枚だった、というか。(オオゲサ)

最近のモットー、というか脳裏に浮かぶ言葉。
「ねだるな。勝ち取れ。さすれば与えられん。」
by エウレカセブン。
たかがアニメ、されど意味的に実に深いと思う。

この頃せかせかとやっていること。

スペースシャワーを危うく見逃すところでした。
危ない危ない。。。
「ヤッホイ!ミスチルって最高だぜ!」とか叫びたくなりました(叫んでません)

ここ最近、ずっとcss系(系って)を触ってるボクです。
イヤ、単純に面白いんだよね。
アレをこうしたらーオーッとなってくるのが(謎
同じような感じ系にFlashがありますね。
思いどおりに動いたときの感動がステキングですね。
今日も帰宅後にせかせかと創っておりました。
「ああ、デザイン起こししかしてないけど急がなあかんやん!」的タスクを(何
個人サイトのリニュ(デザ作り直し)や、このblog(アレコレ入れ込む)も当然忘れちゃいけないですね。

*
ボクが最近惹かれるのは、比較的シンプルで、使いやすさを考えたもの。
だからかな、やたらとその方向にデザインしてしまいがち。
ま、時と場合によるけれども。
てゆか、前職と同系統のシゴトに目が向くのは時間の問題だったのかも。
某blogの某エントリー(何処)を見てつくづく思ったりした、そんな夜。

I.L.S.S !

スペースシャワーがダイスキさ!の略。

今月はミスチル特集でもりだくさんなのがさらに嬉しい。
めっさ、うれしい。
スガシカオのベストとか、椎名林檎平成風俗とか木村カエラとかスネオヘアーとかほしいモノはたくさんあるけど。
ミスチルのニューアルバムがでるから、そのときに一緒に買おう。
ああ、もう待ちきれないw
何がなくともミスチル、みたいな。
スペースシャワーみながら、ミスチル聞いて、oreseg流す(林檎聞いてます)、みたいな。
被っちゃってるけどいいんですか、みたいな。

そんなかんじで、たららん(謎

モノクロのボクの毎日に頬が染まる

3月14日に発売、ミスチルのニューアルバム「HOME」
それに収録されてる「彩り」がめっさいい。
懐かしいけど新しい、そんな感じ。

今ある全てがプラスにつながっていると思えば、
どんなに単純なことも辛いことも苦しいことも、なんてことないなぁ、と。
与えられて、支えられて、その繰り返しが僕らの毎日を彩っている。
そして、動き出したのだから歩みを止めることなく前へと進もう・・・と感じた歌。
どっかのblogに「疲れたとき聞くとほっとする歌」と書いてたけど、まさにそう思った。

PVはsalyuも最近手掛けてるおなじみの丹下さん。
この方の演出はすきだなー、キチンとコンセプトから脚本が練られているし、ごくごく自然に仕上げる術に嫌味を感じさせない。

単純で惚れっぽい、そんなボクだけどミスチルだけは別格。
やぱ、だいすきだ。
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weekend

週末にどかっと疲れが来るのはやめていただきたい・・・。
*
土曜日。
正午過ぎに起床。
部屋中の掃除を済ませ、Portfolio制作。
作品集の大切さを痛感したばかりだし。
夕食は、親子丼とお豆腐。2時に就寝。

日曜日。
昨日と同様、正午過ぎに起床。
イマイチ調子が悪い。
作業効率の向上と、模様替えをかねて、TVの位置を変更。
膨大な量の雑誌も始末。
あまり篭りすぎなのもカラダに悪いと思い、晴天だったこともあり、地元を散歩。
心地よい。
帰宅後は、もくもくと制作。
夕食はナポリタン。生クリームを入れると味がまろやかになる。

*

夏休み。
今年はねぶた&ねぷた祭りと美術館&展覧会鑑賞。
去年と同じルートでアオモリ入り。
函館・札幌にもいきたいのだが、日程は取れるだろうか・・・。

*
先日購入した、ミスチルのライブDVD。
最高。

苦手克服、意識改革。

交わることで、新しいものが生まれるのならば、それほど有意義なものは無い。
自分ひとりで出来ることなど限界は見えている。
それを確信したのは、今の会社に入ってからでした。

人見知りで、人ごみは嫌い。
精神的な弱さがある、キャパ不足。
独りよがりなデザインをしがち、故そうならぬよう気を配る。
自分の殻に閉じこもる、創るときほど。
気まぐれで、飽きっぽく、気分転換の時間を長く持つ。
自信が欲しいところで自信を持てない。

以上、客観的な自己分析。
欠点だらけ。
が、短所は自分の長所と相反してると思う。
ひとつひとつクリアしてかなきゃいけない。
と感じてる26才の自分。

何気なく聴いてたミスチルの歌詞の意味がなんとなくわかるようになった。
そんな年頃なんだなぁ。
流行や好みを重きにおき、ただただ口ずさんでたあの頃とは、もう違う。

朝はコーヒー、昼はハバネロ@モス、夜はコンビニ系。

021015.

Mr.childrenで思い出したことがあった。何故、忘れていたのだろう・・・。 3年前の大切な、苦い思い出。当時、専門学校に通っていた私はバイトをしていた。仕送りだけでは暮らしていくのに到底無理だったし、指摘されていた欠点を少しでも埋めようと思ったから。社交性が足りないと、日頃からいわれていた私にとって、飲食関係のバイトはうってつけだった。
専門学校といっても、夜間部に通っていたのでバイトは専ら日中が多かった。 それでも、土・日・祭日はフルタイムで働くことが多かった。
その時、あるヒトと知り合った。
初対面はお互いに無愛想でいいものではなかった。
だけど、バイト仲間で飲み会をした時に彼の印象は一転した。
それこそ、なんの理由などない。ただ純粋に好意になっていた。
ある日バイトの帰り道、路上ライブの歌声が聞こえた。
歌ってた曲は「抱きしめたい」、Mr。childrenの名曲だ。
何気なく口ずさんでいたわたしに、彼がいきなり話し掛けた。
「ミスチル好きなの?」
「うん、すきだよ」
「俺もすきだよ、いいよね。ミスチル」
そういって、「抱きしめたい」を一緒に口ずさんでいた。
「抱きしめたい」は今でも一番好きな歌。その歌を聞く度に彼のことを思い出していた。いつからか、思い出すことさえ無くなってしまった。けれど大事な思い出。 もう、彼と会うことはないと思うが思い出だけは忘れないでおこう。少し寂しい気もするけれど・・・、今をしっかり見つめていこう。