基本的に誰かと会うのはスキなほう。
緊張しいではあるけれどw
ということで、盲点をつかれた。
むかつきもした、が。
注意を促してくれる人がいるって幸せなことだと思う。
ビジネスライクなモノに個性を生かすためにはどうしたらいい?
余計なコト考えずに、相手が望むモノだけを創ればいいのか?
Dの言うとおりにこなすんだったらオペレータだって出来る。
デザイナだって相手と向き合って話をするべきだし、間接的にDから話を聞くよりも感覚は研ぎ澄まされるはず。
仕事において、相手のキモチを汲取ってるつもりではいたが、そうは問屋がおろしてくれないようだ。まだまだだと実感する。
結果が出ない原因はそこにあるんだろな。
・・・まだまだ先は長そうやね。