アイ ラヴ ユー

「and I Love You」を聴きながら。
「アイ ラヴ ユー」の響きに心打たれる。
日本語では「僕は君を愛してる」・・・なんか回りくどい。
「アイ ラヴ ユー」の言葉の響きと、何気なさが好きだなぁと何気なく思った。

誰も好きではないと、思うようになってから少し経つ。
単に影を追っていただけなのだと、ソレがはっきりと見えてきたのは、
アクションを起こさなくとも、平気な自分自身がいるからだ。
第3者に言われて、改めて実感したコト。