再確認。

軸がぶれかけているような気がして、ふと立ち止まってみようと思った。
棚卸しをし続けていると、イロイロと発見できることがあって、面白みを感じる。
自分の可能性や、夢や、目標を再確認できる。

個人的な制作をまた再開させて見て思ったことは、「創ることの自由」・「表現することの素晴らしさ」。
自分の表現の幅を広げ、実験場として淡々と創り続けていく。
日々の生活に淘汰され、忘れかけていたモノがそこにはあった。

自分を信じるのは自分しかいないんだから。
自分の可能性を信じなきゃ。
気を引き締めて、さらに頑張ろうと思えた。